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グローバルビジネス向け決済基盤

越境決済を、もっと明快で確実に。

注文から入金まで、決済、返金、通知、出金を一つのサーバー API で管理。チームは事業に集中できます。

  • 無料テスト環境
  • ホスト型決済
  • 検証可能な Webhook

注文金額

$29.90 USD

ORD_2026_001

テスト環境支払い済み

決済のライフサイクル

  1. 注文を作成POST /v1/orders
  2. 決済画面を表示checkout_url
  3. 支払い完了payment.succeeded
  4. Webhook 配信済みHTTP 200
  5. 台帳に記帳+ $29.90
画面イメージ(実際の取引ではありません)
統一 API
HTTP + JSON
既存のサーバーに対応
テストと本番を分離
2 つの環境
キーの接頭辞で区別
署名付き通知
HMAC-SHA256
信頼できる非同期イベント
保留中の取引
自動照合
最終状態を継続確認

プラットフォーム

決済に必要な機能を一つに

状態を照会でき、資金の動きも追跡できます。

統一決済 API

HTTP + JSON で注文作成、状態照会、返金を実行。

ホスト型決済

署名付きリンクを利用し、決済情報を自社で扱わずに済みます。

環境の分離

テストと本番で別のキーを使い、誤った本番取引を防ぎます。

確実な Webhook

署名検証、失敗時の再送、配信履歴、手動再送に対応。

自動照合

通知が届かない場合も、保留中の決済と返金を再確認します。

ウォレットと台帳

入金、返金、出金の残高変動を追跡できます。

開発者のために

一つのリクエストで決済を開始

サーバーで注文を作成し、返された決済 URL に購入者を転送します。注文参照番号は冪等キーとしても機能します。

クイックスタートを見る
リクエスト例 · テスト環境

リクエスト

curl -X POST https://api.kukopay.com/v1/orders \
  -H "X-Api-Key: kuko_test_•••" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{
    "out_trade_no": "ORD_2026_001",
    "amount": 2990,
    "currency": "USD",
    "subject": "Premium plan"
  }'

レスポンス 201

{
  "code": 201,
  "data": {
    "trade_no": "TRD_SB_9F3A2C7E…",
    "status": "pending",
    "checkout_url": "https://checkout.kukopay.com/…"
  }
}

導入の流れ

4 ステップで決済を完結

ブラウザーの戻り先は表示用です。履行の判断には署名検証済みの通知を使用します。

  1. 1

    テストキーを取得

    加盟店登録後、テストキーを申請して連携を開始。

  2. 2

    注文を作成

    金額、注文番号、通知先を送信して決済リンクを取得。

  3. 3

    購入者が支払う

    KukoPay のホスト型決済画面へ転送。

  4. 4

    検証して履行

    payment.succeeded を検証し、イベント ID で重複を排除。

セキュリティ設計

安全策をフローに組み込む

環境分離、署名検証、台帳の制約により操作ミスを抑えます。

キーの保護

キーを暗号化して保存し、加盟店側で再発行可能。

アクセス制御

加盟店単位の制限と任意の IP 許可リスト。

環境分離

テストと本番は独立したキーと台帳を使用。

資金の整合性

残高変更と冪等な状態遷移を記録。

よくある質問

導入前に確認したいこと

API ドキュメントはどこにありますか?

公開資料は kukopay.com/docs、キーや注文、Webhook の配信履歴は加盟店ポータルで確認できます。

注文や提供の重複を防ぐには?

注文作成時は一意の out_trade_no を使用し、Webhook はイベント ID で重複排除します。タイムアウト時は同じ注文番号で再試行できます。

ブラウザーの戻り先で支払い完了と判断できますか?

いいえ。payment.succeeded の署名を検証してから提供し、必要に応じて注文照会で確認してください。

最初のテスト注文を作成しましょう

加盟店アカウントとテストキーを取得し、クイックスタートに沿って接続します。