重要なポイント
- request_id、HTTP 状態、状態区分、path、error_code で絞り込めます。
- 機密値はマスクされます。すべての応答の request_id を自社ログに保存してください。
- 問い合わせ前に失敗した呼び出しを特定できますが、永続的な監査記録としては使えません。
例
text
GET /v1/logsAPI リクエストログで自社の各呼び出しのリクエストとレスポンスを確認し、失敗の原因を調査できます。秘密情報はマスクされ、保存期間は 30 日です。
GET /v1/logs